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あなたは大丈夫!?DV女子予備軍の特徴・前編

あなたは大丈夫!?DV女子予備軍の特徴・前編
 
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近年、日本でも問題視されるようになってきましたは「デートDV」。

DV(Domestic Violence)は、男性から女性への暴力がイメージ強いのですが、実は女性から男性へのDVも年々表面化してきています。

DVをしている本人は「自分はそんな人間ではない!」と思い込んでいることも。気付いていないだけかもしれない!?あなた自身がDV女子予備軍に入っていないか、早速チェックしましょう!(前編)

 

1. 喧嘩の時に、怒鳴る。または物を投げる

人は怒ると感情をコントロールできなくなります。とはいえ、怒鳴ったり物を投げるのは、あまりに幼稚的。怒鳴り続けたり物を投げつけたりせず、正しい怒り方で彼とぶつかりましょう。

 

2. 否定・非難

「あなたと付き合わなければ良かった」「あなたって本当につまらない人」など、彼の存在を否定していませんか?愛する人にこんなことを言われたら、冗談でも傷ついてしまいますよね。人にされて嫌なことは、相手にもしないのが鉄則!

 

3. 幼稚なわがままで振り回す

「毎日○回は電話しようね」「私のために、なんで~してくれないの!?」「あなたの愛ってその程度!?」なんてわがままは、男性にとって全く可愛さを感じません。

相手に~して欲しい!とわがまま連発し続けていると、男性は「自分はまるで奴隷だ…」と精神的に追いつめられてしまいます。

 

「え!?それって普通じゃないの!?」と驚いた方もいるでしょう。しかし、DVは身体的暴力だけでなく、精神的な暴力も含まれるのです。ちょっと大げさに感じるかもしれませんが、もしこれらをあなたが恋人にされたらどう感じますか?

後編へつづく。

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