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何この人…。周りが絶対にドン引きする話ネタ3選

何この人…。周りが絶対にドン引きする話ネタ3選
 

本人は楽しく話しているつもりでも、周りにとってはドン引きする内容だったーなんてこと、ありますよね。

 

そして、残念なことにそのドン引きさを、本人に伝える人はほとんどいません。つまり、本人は知らない間に相手をドン引きさせ続けているということ。あなたの話ネタは、周りにドン引きされていませんか?

 

1. 過去ネタ

飲み会などでも盛り上がる過去ネタもありますが、盛り上がらない過去ネタもあrます。それが、「特定の人にしかわからないネタ」

 

自分や過去の友人しかしらないような過去ネタは、相手が反応しづらく大して楽しくも感じません。特に聞かれてもいないのに、ベラベラ話すのはNG!もし過去ネタをするなら、「あの時の芸能人やテレビ番組、流行ったこと」など、世間で話題になったネタを選びましょう。

 

2. 自虐ネタ

「わたしって~だから」「本当、ダメだよね~わたしって」なんて自虐ネタで人を笑わせようとしていませんか?

 

実は自虐ネタが面白いと感じる人は、話している本人くらい。実際笑っていても周りは、「うわー…痛い」「そんなことないよーって言われたいんだ」なんてドン引きしています。無理に人を笑わせるよりは、人の話を聞いた方が周りに好かれますよ。

 

3. 他人ネタ

人の話の中で一番ドン引きさせるのが、他人を見下したようなネタ。合コンなどでも、「この子、ダメ男ばっかりひっかかるのー笑」「あの子って、実は部屋すっごく汚いんだよ!笑」なんて言っている女性を見かけますが、それはドン引きされる上、人として嫌われてしまいます。

 

話題は人を利用するのではなく、自身から生み出していきましょう。

 

 

いかがでしたか?

相手が笑っているからと言って、「このネタは使える!」と思い込んでいるとドン引き女子!と認識されてしまいかねません。そうならないためにも、一度自身の話ネタを振り返ってみましょう。

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