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九星気学における『7月の運勢』その②

2015/07/02 by | 占い・診断
九星気学における『7月の運勢』その②
 

 

 

【九星気学】7月の運勢

 

『九星気学における『7月の運勢』その①』

 

(5)五黄土星

 

※五黄土星は、昭和25、34、43、52、61年、もしくは平成7年生まれの『2月4日~翌年の2月3日』まで

今年一番の“悪運の月”に該当します。

何かを始めるにしても、さらにまた何もしなくても、向こうから「悩みの種」が飛んできますから、どうしたってそれを回避することはできません。

『何をやっても上手くいかない悪運』に対抗したくなるかもしれませんけれど、動けば動くほどに悪運を招きます。

「叩かなければホコリはでない」ということを意識して、流れに身を任せるのが最善でしょう。

 

 

 

(6)六白金星

 

※六白金星は、昭和24、33、42、51、60年、もしくは平成6年生まれの『2月4日~翌年の2月3日』まで

 

最悪の運気であった6月には、ほとほと苦労したと思われますが、7月からは徐々に運気は好調に向かっています。

しかし月の前半はまだ、6月の不調が少々からんでいるため、“面倒なこと”に巻き込まれる可能性があるので注意しましょう。

「後回しにしてきた事柄」は、できるだけ早めのうちに終わらせておくことが幸運のポイントです。

 

 

 

(7)七赤金星

 

※七赤金星は、昭和23、32、41、50、59年、もしくは平成5年生まれの『2月4日~翌年の2月3日』まで

 

8月の『絶好調な運気』に向かうため、7月もかなり好調な運気を保っています。

好調ゆえに気が緩むかもしれませんが、そうかと言って何事においても「何とかなるだろう」とポジティブでいるのは、非常にもったいない。

自分に“できそうなこと”があるのであれば、まさに今『努力』すべきです。

その『努力』はどちらに転んでも、きっと“あなたのためになること”ですから、しっかりとした判断を保持したまま行動に移すことが好運のカギとなります。

 

 

 

(8)八白土星

 

※八白土星は、昭和22、31、40、49、58年、もしくは平成4年生まれの『2月4日~翌年の2月3日』まで

 

人というのは生きていれば、必ず周囲に何かしらの影響を与えます。

その影響の良し悪しは問わず、いつかはその当人に返ってきますが――八白土星の方は、まさにそのときが、この7月。

良い評判・悪い評判が同時に生じ、これまで周囲を気遣っていたのであれば、きっと周囲から好まれ多くの信頼を得られるでしょう。

 

 

 

(9)九紫火星

 

※九紫火星は、昭和21、30、39、48、57年、もしくは平成3年生まれの『2月4日~翌年の2月3日』まで

 

ようやく、そろそろ長かった“不運期”から抜け出そうとしています。

しかしまだ、いわば「地中に潜っている」状態――ですから、今は「もっとも頑張るべき時」です。

地道に励むことを推奨します。

 

 

 

良い運気だからと言って「宝クジが当たる」わけではありません。

良い運気を味方につけられるよう、相応の努力をしましょう。

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