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5~7月までの『運勢バイオリズム』その①

2015/05/03 by | 占い・診断
5~7月までの『運勢バイオリズム』その①
 

 

今年もはや4ヶ月が過ぎ、いよいよ5ヶ月目、今年の“ターニングポイント”に突入しました。

この数ヶ月のあいだに、良いことがあったかたも、悪いことがあったかたも、それぞれいらっしゃることでしょう。

 

この先、運勢が向上していくのも、また下降していくのも、この“ターニングポイント”の期間の行動で大幅に変わってしまうのです。

今回は、九星気学を用いて、各々のこれから3ヶ月のあいだの『運勢のバイオリズム』を分析していきたいと思います。

 

 

 

■ 5~7月までの『運勢バイオリズム』

 

(1)一白水星

 

※ 一白水星は、昭和29、38、47、56年および平成2、11年生まれの方

 

4月までの低迷していた運気から抜け出し、“運勢が向上していく”ことを実感できる3ヶ月間(5・6・7月)となるでしょう。

しかしまた、1~4月までのあいだに、努力を欠いていた場合は、それほど幸福を実感できないかもしれません。

それでも非常に“安定した運気”のなかにいますので、何かに挑戦を試みたり、人間関係の改善を望んだりなど、そういった事柄には適した時期です。

 

 

5月:積極的な行動が吉となります。

6月:大吉と凶が入り混じった月であり、波乱を注意しましょう。

7月:運気はわずかに吉のほうに傾いたまま安定、普通に過ごせば向こうから吉運が舞い込んできます。

 

 

 

(2)二黒土星

 

※ 二黒土星は、昭和28、37、46、55年および平成元年、10年生まれの方

 

二黒土星の方にとって今年は“最高運気”――なかでも、この3ヶ月間は絶頂期と言えます。

何をするにも最適、しかしこの3ヶ月間を過ぎれば、少々運気が落ち始めるので、『何かを始めること』は避けるようにしましょう。

今は幸福を受け取る運気の時期ですから、この時期に『何かを始める(運気を得るために行動する)こと』――わかりやすく言えば、努力や勉学などそういった事柄は“幸福な期間の無駄な浪費”になってしまうということです。

 

この“最高運気”を活かすためには、本能のおもむくままに行動することがポイントとなるでしょう。

出掛け先で偶然の出会いがあったり、宝くじを買ったら当たったりなど、思う存分、楽しめるように行動してみることが幸福を呼び込みます。

 

5月:精神的には疲れやすいものの、幸運が舞い込んできます。

6月:一昨年より前からの努力が実を結ぶとき。

7月:金銭的にも恋愛的にも、自然と運気が舞い込んでくる時期です。

 

 

 

一白水星と二黒土星は、どちらにしろ“良い運気”ですから、ネガティブにはならず幸福な未来を予想するように心がけるべきです。。

「しあわせ」なときに、しっかりとその「しあわせ」を掴みとっていきましょう。

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