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【2月の運勢】九星気学

2016/01/14 by | 占い・診断
【2月の運勢】九星気学
 

 

 

(1)一白水星
※ 一白水星は、昭和29、38、47、56年および平成2、11年生まれの『2月4日~翌年の2月3日』まで

 

最良日:4、13、22日
最悪日:8、17、26日

 

今年ある“ラッキー月”のうちのひとつです。
物事は、順調に進み、望むことが良い方向へと転がるので、何を行うにおいても「大吉」。
失敗をおそれずに挑戦することが肝要ですので、悲観的になることを避け、仕事にも恋にも全力で打ち込めば、それだけあなたの運気が向上します。

 

≪開運ポイント≫
何もかもを「強欲」に望み過ぎることは、今年一の大幸運月である5月の運気を落とすことになるので注意しましょう。

 

 

 

(2)二黒土星
※ 二黒土星は、昭和28、37、46、55年および平成元年、10年生まれの『2月4日~翌年の2月3日』まで

 

最良日:5、6、14、15、23、24日
最悪日:1、4、13、22日

 

去年までの幸運期の運気が“風前のともしび”のように、2月は一瞬輝きます。
運が悪いときもあれば、その分だけ運が良いときもある。
この幸運を楽しみ、今後の運気を向上させるためにも、タガが外れてしまわないように気を付けましょう。

 

≪開運ポイント≫
モチベーション向上のため、何か趣味を身に着けると運気が向上します。

 

 

 

(3)三碧木星
※三碧木星は、昭和27、36、45、54、63年、もしくは平成9年生まれの『2月4日~翌年の2月3日』まで

 

最良日:1日
最悪日:2、15日

 

「厄」というのは一般的に悪運について用いられますけれど、「ご利益」など、好運ごとにをも示すことがあります。
本月は「やく」が非常に強くなるときで、良いこと/悪いこと――どちらに転ぶか、は本人次第です。
このような場合、基本的には“人のため”に生きることが、そのまま自分の運気を向上されるとされます。

 

≪開運ポイント≫

オセロのように良いことと悪いことが一気にひっくり返ることも考えられます。
自分の気持ちのうえで“しあわせ”を感じて生きることが開運に繋がるでしょう。

 

 

 

(4)四緑木星
※四緑木星は、昭和26、35、44、53、62年、もしくは平成8年生まれの『2月4日~翌年の2月3日』まで

 

最良日:2、11、20、29日
最悪日:5、14、23日

 

運気というものは、決して(良いこと=幸運)ということにはなりません。
魚を食べているときは良くても、あとから喉に骨が刺さったり、また食中毒などにあえば、あなたにとって“魚を食べるという行為”は「悪いこと」であったことが分かります。
本月は、あなたにとって「しあわせ」がありますけれど、それがのちのち、あなたにとって“しこり”になる可能性があるので気を付けましょう。

 

≪開運ポイント≫
礼儀や親切などがのちのち“あなたのため”になる暗示がありますから、未来の自分に投資する思いで礼節を重んじるよう心がけましょう。

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