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【最高の運気の人】(6月16日~30日)

2016/06/14 by | 占い・診断
【最高の運気の人】(6月16日~30日)
 

≪生年月日≫

(生まれ年)

昭和 20、28、36、37、40、42、51、55、61年 平成 4、7年

 

(生まれ月)

5月

 

(生まれ日)

25日~29日

 

 

 

≪名前≫

「春」「太」「坂」

 

〔人生なんてすべて運で決まってしまう〕

人が自分のチカラだけでできることには、何事も限界があります。

特に自分でなくても“誰かがやってくれる/やるだろう”と感じるのは当然。

しかし、自分のチカラで行えることに限界はあるものの、自分のチカラでなければできないことももちろんあります。

上記の文字が名前に入っている方は、この期間に周囲から必要にアナタを求められそうな暗示。

手を差し伸べて助けてあげることで、運気が高まるでしょう。

 

 

 

≪手相≫

01

――生命線の中途から上に伸びる真っ直ぐな線。

この線は、いわゆる“努力線”というもの。

何かの目標にむけて、ただひたすら真っ直ぐ進むことのできる珍しい線です。

これまで真っ直ぐ進んできたことに、ようやく陽の目が当たる予感です。

何か目標がある方は、その目標に向かって進んできたことに対する満悦を得られることでしょう。

 

 

 

≪顔相≫

02

 

髪 :ショート (“全体運”が向上し、万事上手くゆくときです)

髪色:茶色 (“ビジネス運”が勢いを増して、昇進のチャンスを得られそう)

輪郭:丸型 (“金運”が右肩上がりに伸びて、思わぬ収入に期待ができそう)

目 :一重の目 (“ギャンブル運”が好調で、挑戦すれば勝ち越せそう)

鼻 :高い鼻 (“恋愛運”が上昇し、ドラマティックな時間を過ごせそう)

口 :唇の分厚い口 (“出会い運”が高まっていて、あなたをとりまく環境が変わりそう)

 

人の気持ちというものは、いつも表と裏の表裏一体からようやく感情を生み出すもの。

最悪に不幸なときこそ、しあわせを感じることができ、そしてまた最高に幸福なときこそ、いやなことを感じられます。

運気が高く幸せであるにもかかわらず、「占いが当たってないじゃん」と思うのはこのため。

人が本当にしあわせをかみしめることのできるときは、運気の低いときなのです。

しかしながら、比較的に不満をもらすくらいのときが、実は一番幸福なとき。

しあわせばかりを追い求めては、いつかきっと破城しますから、幸福なときにその幸福を感じ取れる精神を養いましょう。

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