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2015年をもっと素敵に!お正月のダルさ回避3つのポイント

2015年をもっと素敵に!お正月のダルさ回避3つのポイント
 

新年、明けましておめでとうございます。

カウントダウンを楽しんだ人は、今頃ゆっくりと寝ていることでしょう。

さて、正月になるとどうしても

 

「正月くらいだらだらしたい」

「明日から色々始めようかな~」

「正月だし、ダイエットは正月あけてからにしよう」

 

という気持ちが増し、仕事が始まると同時に「あの時に~すれば、良かった…」と後悔することも。せっかくの新年ですから、そのような後悔をしないようにしましょう。

 

1. 無駄な夜更かしからの脱出

お祝い事があるとどうしても夜更かししたくなるものですが、それがあなたにもたらすメリットは「楽しい」だけ。肌荒れや体調不良、ネガティブ思考を引き起こす原因でもある夜更かしはできるだけ避け、普段に近い起床就寝を心がけましょう。それだけで、新年の気だるさから脱出できます。

 

2. 食べ過ぎからの脱出

クリスマス、正月と豪華な料理を楽しみたい時期。つい食べ過ぎてしまいますが、それは内蔵を年中無休で働かせているようなもの。その状態をクリスマスから続けているなら、

 

・食事は腹八分目

・空腹する時間を作る

・夕飯から朝食まで最低でも8時間はあける

 

などして、内蔵を休ませてあげましょう。そうすることで、「満腹で動けない」「食べた後は寝て、ダルさで起きる」なんてことから脱出できます。

 

3. テレビ・ネットサーフィンからの脱出

何もやることがないと、とりあえずテレビをつけたりしていませんか?ぼけーっとテレビやネットを見ていて、「あれ?もうこんな時間?」と驚くこともあるでしょう。それでは時間が勿体ない!

 

本当にやりたいことややるべきことをTODOリストにして、先にそちらを片付けましょう。

見たいテレビ番組は予約して空いた時間に見れば、時間も有効活用できます。その癖を新年から身につけるだけで、いつもとは違った毎日をスタートできますよ。

 

 

いかがでしたか?

新年つい自分を甘やかしてしまいますが、甘やかした結果後悔することが多いのではリラックス効果はありません。むしろ、正月明けからダルさで仕事にも集中できなくなってしまいます。無駄な甘やかしをしないよう気をつけて、新年をスタートさせましょう!

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