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それ危ない!!ひとりえっちの気をつけるべき3つのポイント

2015/05/13 by | その他
それ危ない!!ひとりえっちの気をつけるべき3つのポイント

突然ですが、あなたのひとりえっちは安全ですか?

女性にも性欲がありますから、ひとりえっちしたくなることは当然のこと。

しかし、ほとんどが「なんとなく」でしているため

 

・膣などが炎症になってしまった

・かゆみが出てしまった

・血が出てしまって、怖くなった

 

などなど、トラブルになってしまうことも。

そんなトラブルを回避するためにも、安全ポイントをチェックしましょう。

 

1. 清潔感

ひとりえっちやセックス前に、シャワーを浴びたり手を洗ったり…ムードや高まった気持ちを壊さないために、清潔にすることを怠ってしまう人も少なくありません。

また使用したおもちゃや下着なども清潔にせず、そのまま疲れて寝てしまう…ということも。

 

それでは、膣などが炎症を起こしても仕方ありませんので、しっかりと清潔感を保ちましょう。

 

2. 強い刺激は避ける

シャワー圧(トイレビデも含む)の刺激を楽しむ人は、意外と多いもの。

ただ、いくらトイレビデであっても圧をかけ過ぎるのは注意。

 

強い刺激を継続的にし続けるとセックスで満足しなくなるどころか、性器付近の皮膚へのダメージも!さらに、シャワーなどの水が膣の中まで入るのは良くないのでシャワー圧などのひとりえっちはできるだけ避けましょう。

 

3. ゴム無しバイブ

おもちゃにゴムは必要ないと思っていませんか?

清潔感を保つためにも、また膣に無理なく挿入するためにもゴムは必要です。

もったいないからとゴムを使用しないのは、膣を傷つける可能性を高めてしまうこともあります。

 

専門医に診てもらう治療費などを考えれば、ネットなどセットで安く買えるゴムの方が良いですよね。*コンドームの使い回しは止めましょう。

 

 

いかがでしたか?

「ひとりえっちは妊娠しないから」といって、適当に済ませてしまう人も少なくありません。

ですが、妊娠はしなくても膣などに炎症や傷をつけてしまう可能性は否定できないのです。

自分の身を自分で守れるよう、正しい方法をしっかりと守りましょう。

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